IMEで確定すると、それを読み上げるソフトです。そんだけ。
WindowsMeとWindows98で動作確認しています。
Windows2000で動作したらしいです。2002年9月3日(ver 1.3.1)
Atelier Arika
IMEで確定すると、それを読み上げるソフトです。そんだけ。
WindowsMeとWindows98で動作確認しています。
Windows2000で動作したらしいです。2002年9月3日(ver 1.3.1)
上記サイトでは、少なくともSpeechAPI4.0と日本語用Text-To-Speech Engineをダウンロードして下さい。
WindowsXPにはSpeechAPI5.0がついていますが、対応していません(汗)。 別途SpeechAPI4.0をインストールしてください。SpeechAPI5.0と5.0は、 同時に使わなければ同居できるそうです。 ただし、このソフトをXP環境でテストしていないのでXPで動くかは謎です(ぉぃ)。
SpeakIMEを実行しているならば、終了して下さい。
Windows Meにおいて、PC Heath機能が働いたとき、以下のメッセージが表示される。
「Helpctrが原因で KERNEL32.DLLにエラーが発生しました。Helpctrは終了します。 問題が解決しない場合は、コンピュータを再起動して下さい。」
このメッセージが出たところで、動作上何が変わるわけでもない。 「閉じる」ボタンを押して下さい。原因は調査中です。
私はEXCEL2002とShurikenPro2で現象を確認。報告ではWordやMacromedia DreamWeaver3Jでも起きているとのこと。
調べてみた。この現象の起きているアプリケーションでは、二回ディスパッチしている。 どうやって判断しようかな。別の手段も含めて検討中です。
ver 1.3.2以降は大丈夫っぽいです。動作報告、不具合報告の連絡は掲示板 にしてくれると嬉しいです。