ひとりごと:アーカイブ

視力が落ちて見えるようになったこと

二日前の画像の扱いに貼り付けた絵茶絵、風景画。こういうある程度かけるようになったのは、めがねをかけるくらいに目が悪くなってからです。今では自分でも信じられないけれど、昔の表を確認すると視力2.0あったようなのです。

で、見えてしまうとですね、見えるように書こうとしてしまう。細かいところまで書き込もうとしてしまう。そして何時までも書き上がらない。あっちこっちでゆがんだり。

で、視力が落ちで遠くの物が良い感じで重なって見えるようになって(乱視)。ふと、そのまま絵を描くと風景画今までよりもかけている。見えなくなることで、抽象的にとらえられるようになったのです。まぁ…練習して上達したと思いたいところではあるのですけれども。抽象的にとらえて、ぼけたまま書く。

ところで、風景書くときに、点描つかうとうまくかけるような気がする。Photoshopならブラシでやっちゃうけれど、絵茶だとこつこつとこんこんこんこんこんこん(タブレット)。腕が疲れます。

…Illustratorならもっと確実に物体を捉え把握しないといけない。かもしれない。

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このページは、惟栂舞ありかが2011年7月26日 23:25に書いたブログ記事です。

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