ひとりごと:アーカイブ

馬鹿な目と貧乏な感覚

Cintiq21UX、絵が綺麗に見えます。「お、上手くかけたんじゃ…」なんて思っても、メインディスプレイ側に持って行くと絵が荒かったり。色合いが寒かったり。いかんですよ。…昔の絵を表示してもちょっと綺麗に見えます。むむむ。

Cintiq21UX、1600*1200と大きいです。タブレット画面側でブラウジング。ブラウザは最大化表示していません。…なんか広いと落ち着かない…。

でもね。一つの窓の中で沢山パネル分けされるアプリケーションは最大化表示が便利です。PhotoshopやIllustratorも、ツールをパネル状態で表示したままになるので、最小化からパネルへの操作が減ります。便利です。

帰省してた

もどた。

今度は予定通り5時間程度でつきました。やはしこーでなくては。

10/04追記。帰省中撮った写真をアップ。主に植物。

帰省中

実家から更新。

道がとても込んでいて、いつもなら5時間程度で帰り着いていたものが今回は10時間ほどかかりました。倍!ざけんなーとは思いつつ、私も込み具合の一要素なんだよねとも思い直し・・・。

時間はかかったけれど、燃費はよかったです。ターボ使う機会が少なかったし。基本渋滞だから。

とても、つかれました。ゆっくりします。

Cintiq21UX

タブレット更新しました。Cintiq C-1500X(PL-550)(販売終了品)からCintiq 21UXってことで、またワコムです。

とあるつてを経由して購入し寮まで届けていただいたのですが…。1Fから3Fまでもってあがるときに挫けそうになりました。精神が。なんといっても重いのです。で、内容物の確認だけ済ませておいて、今日になってからセットアップしました。

おっきいです。机半分以上埋まります。机2台つなげていて良かったです。

今までがいい加減古くなっていたというのもあって、解像度よし発色よし明暗よしとよいことずくめ。おっきいし。

難点は、足。台に乗せておくと、軽度調整だけでなく、面方向の回転調整も行える様になったのは嬉しいのですが、かわりに足そのものも大きくなりました。足の下にマウスが入るくらい。なので、作業しようとすると結構高いです。机が高くなった感じ。台を外すことも出来るのですが、そうすると机にペターっと置くことになり、…蛍光灯の写り込みが気になります。

慣れるか…模様替えをするか…。むむむ。

あとはあれだ、今までのメインディスプレイの方がタブレット画面より小さくなっちゃった。こっちも大きいのにしたくなりましたよ。

アニメ塗り…?

最近、PhotoshopとIllustratorを交互に使っています。

最近の物。お絵描きチャットで書いたものにオフラインで着色。

Photoshopでの塗り絵 Illustratorでの塗り絵

作画中のデスクトップ表示内容をスティッカムでさらしたりしつつ、色調整やらイラストレータの使い方やらを絵のお師匠様達に…尋ねたり確認したりアドバイスを得たりしつつ…描きました。

いろいろ描いて自分ではもうこんなモンかなぁとpixivにアップして、その後…。とあるお師匠様の弁。「こうするともっとアニメっぽい」という言葉に続いてその手法をお教えいただいて同じようにしてみたら…。

うおおおアニメっぽいというか何か技か魔術を使って光り始めたですという感じ。エフェクトの強さを調整しなくともこれ。調整すればもっと良さそうですね。どうやったかはとりあえず内緒にしといてとのこと。

ところでこのエフェクトはPhotoshop。一度描いた絵に効果を加えるのは、Photoshopの方が小回りがききます。となると、アニメっぽい絵を描こうと思ったときは…絵チャ下書き→Illustratorで線と塗りと行って→Photoshopで出力加工。私の場合はこんな流れになりそうです。

動画配信

最近、スティッカムというものに興味を持ちました。ウェブカメラで撮った内容をリアルタイムで配信、交換するもの。テレビ電話の様なチャットや、何かの作業風景とか。私が興味を持ったのは、PC画面の様子をキャプチャしてウェブカメラの出力として扱い、作画風景を流すという物。とても勉強になります。で、だ。私もやってみたりしているわけですが、だいたい身内向けというか、お絵かきチャットで話したことのある面子が主なチャット対象と言うことに…。やることいつもとかわんないじゃぁないですか(苦笑)。

ただ、他の人がオフラインでどうやって絵を描いているのか、見えるというのはとても勉強になります。

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