ひとりごと:アーカイブ

健康の診断

類似、「健康は診断」とか「健康で診断」とか「健康が診断」とか。特に意味はないですのですがあえて意味を考えると面白いことになる可能性があります。

さて、戯れ言はともかく健康診断でした。

眼鏡を掛けていて両目とも0.7。そろそろ眼鏡更新でしょうか。

右耳の4000Hz帯はもともとよく聞こえていたのに以前よりもさらによく聞こえているようです。左耳も去年より聞こえているようですがそれでも1000Hz帯要注意とのこと。・・・。注意って、どうすればよいのでしょう?右耳も1000Hz帯の成績があまり芳しくなくて、なんてゆーかこー、人の話聞いちゃいねぇ感じです。でもそんなにひどくはないんじゃないかなぁ・・・。

純音を聞いてみよう(かわい耳鼻咽喉科)」なんてページがありました。ボリュームが大きいのか、ここの125Hzから8000Hzは普通に聞こえました。何デシベルなんだこれ。あ、端末毎に違うか。このページの下の方にある「おまけ」ってどうなんだろう。ディスプレイ付属のスピーカで試しましたが、12000Hzと16000Hzは聞こえたけれど20000Hzと23000Hzは微かで、音そのものなのかノイズ(私のPCがこんな感じの音を出し続けています)なのかわからなかったです(普段使用しているイヤホンではおまけの高い音は全滅)。低い音は60Hzが微かに聞こえる程度で、それより下は全く聞こえませんでした。

キーボード付属(音楽のキーボードね)のスピーカなら聞こえるのでしょうか。それとも私の耳の限界でしょうか(笑)。

足まわり

定期的に診てもらいなさいと、忠告をいただきました。けれど、周りの方の配慮のおかげで、特にひどくはなっていないのです。

2日に追記。

10~25000Hz再生の、私が聞き取れなければ意味のない周波数帯までカバーしているイヤホンを新調しました。・・・音が綺麗に聞こえる(ふらしーぼ?)。さて昨日見たページで聞こえるか試しました。

高い音。20000Hzとか23000Hzとかはボリューム最大(危険)にしてやっと微かに聞こえる。これはもう聞こえるなんて言ってはいけないレベルですね。聞こえない。16000Hzは昨日より聞こえていないような気がします。このへんがボーダーかなぁ・・。

低い音。10Hz、20Hzは「ぼっぼっ」としか聞こえない。30Hzは耳で聞いているのに体が震える感じがします。面白い。60Hzはおもしろみのない普通の音ですね。

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このページは、惟栂舞ありかが2007年10月 1日 20:54に書いたブログ記事です。

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